旧日本陸軍の戦車で九七式中戦車という陸軍の中核をなす戦車がありました。
九七式(チハタソ)は大戦を通して奮戦しましたが、装甲は薄くブリキ缶や棺桶などとよばれていたようです・・
この子がつくられた当時は世界標準だったのですが、大戦が始まるとアメリカの戦車に圧倒されてしまいました。

そんなかわいそうなチハタソですが、とある架空戦記では魔改造され、主砲は88ミリの高角砲を後ろ向きに
固定装備し後面装甲も強化され、活躍しています。
まぁ。とにかくチハタソは妄想の中でもたくましく戦っていました。めでたしめでたし・・っとww
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